Substackの「おすすめ機能」はブログ時代の相互リンクの進化版?
新規購読の50%を生む仕組みと設定方法
「Substackの『おすすめ』ってどう使うの?」
「Recommendationsって機能、誰かにすすめられたけど何これ?」
Substackの「おすすめ機能(Recommendations)」は、書き手が他の書き手をおすすめできる機能です。
Substack公式によると、新規購読の50%・新規有料購読の25%を生み出している、いま最強の集客装置。
KEITO AI&Web さんや イケハヤ@限界集落 さんも発信されていましたね。
(AIの情報を追ってる方なら、ご存知なはず)
設定は5分で終わって、無料publicationでも使えます。
ブログ時代に「相互リンク」をした経験がある人なら、感覚的にわかるはず。あの仕組みが進化して、自動で集客の輪を広げてくれるイメージです。
この記事では、
・Recommendationsの仕組み
・設定方法
・効果を最大化するコツ
・注意点
まで、小学生にもわかるくらい噛み砕いて解説します。
Substack Recommendationsとは?
まず、直感的に理解しましょう。
書き手が他の書き手をおすすめできる機能
Recommendationsは、ひとことで言うと「書き手から書き手への、お友達紹介」です。
たとえば、あなたが「料理ブログ」を書いていたとします。あなたが好きな別の料理ブログがあれば、「私のおすすめはこの人です!」と読者に紹介できる仕組みです。
紹介された側の書き手も、「ありがとう、じゃあ私もあなたを紹介します」と返してくれることが多い。これが自動で広がっていって、お互いの読者を増やし合う仕組みになっています。
ブログ時代の相互リンク・mixiの紹介との類似と違い
長くWebで発信してきた人なら、こんな仕組みを思い出すかもしれません。
・ブログ時代の相互リンク
お互いのブログにリンクを貼り合って読者を共有
・mixiの紹介
友達を招待して、コミュニティを広げる
・Twitterの「おすすめユーザー」
似た傾向のユーザーが自動で表示される
Recommendationsは、これらの「いいとこ取り」をした進化版です。違いをまとめるとこうなります。
ブログ時代の相互リンクが「お互い知り合いだけ」だったのに対して、Recommendationsは新規読者が購読する瞬間に必ず目に入る場所に表示されます。
これが大きな違いです。
3つの表示場所(購読フロー・アプリ・publication内)
Recommendationsは3つの場所で表示されます。読者の目に入るタイミングが多いほど、集客効果も高まります。
1. 購読フロー画面(最重要)
読者が誰かのpublicationに購読した直後、「次にこの人もおすすめですよ」という画面が出てきます。この瞬間が、Recommendationsの効果が一番強く出るタイミングです。
2. Substackアプリ内
Substack公式アプリの中でも、「フォローすべき人」として表示されます。
3. publication内のリンク
書き手のSubstackトップページや記事の下に、「この人がおすすめする他のpublication」が並びます。
自動で「相互推薦」が広がるネットワーク効果
たとえば、Aさんがあなたを推薦すると、Aさんの新規読者があなたを知ることになります。あなたを購読してくれた人は、今度はあなたが推薦している別の人を知ることになる。
こうして「人 → 人 → 人」とつながっていく現象を、ネットワーク効果(人と人がつながると価値が増えるしくみ)と呼びます。
「自分一人では届かない読者層」に自動リーチできるのが最大の魅力です。
データで見るRecommendationsの威力
「本当にそんなに効くの?」と思った方へ、具体的なデータをいくつか紹介します。
公式データ|新規購読の50%・新規有料購読の25%を生む
これがSubstack公式が発表した数字です。
Recommendationsとアプリは、Substack上の新規購読の50%・新規有料購読の25%を生んでいる。
出典:Substack公式:「Upgrading Substack’s recommendation network」
つまり、Substackで新しく購読される人の半分は、Recommendations経由ということ。これは無視できない数字です。
同じ日に、テック系大手メディアのTechCrunchも独自の取材記事を公開しています。
Substackは、Recommendationsが新規購読の50%・新規有料購読の25%を生むと発表。
出典:TechCrunch:「Substack now lets writers curate a ‘network’ of recommended publications for their subscribers」
公式とTechCrunch両方で確認できる、信頼性の高い数字です。
Lenny Rachitsky氏の事例
具体例をもう少し見てみましょう。
Lenny Rachitsky氏は、Airbnbで働いていた経験を活かしてビジネス系ニュースレター「Lenny’s Newsletter」を運営しています。
現在の購読者は80万人超。年収は1億円を超えると言われる、Substackの代表的な成功者です。
Lenny氏自身が「購読者25万人時点で78%がRecommendations経由だった」と公開しています。
Lenny Rachitsky, who has more than 800,000 subscribers and earns 6 figures with his product management newsletter, even shared when he had about 250,000 subs that 78% of his subscribers were coming from other Substack newsletters recommending his newsletter.
出典:Online Writing Club:「How I Got 4,000 Subscribers With Substack’s New Recommendations Growth Engine」
つまり、トップクラスの成功者でも、4人に3人はRecommendations経由で読者が増えているということです。
Sarahさんの事例
「でも、有名人だから稼げているんでしょ?」と思った方へ。
普通の書き手の事例もあります。
Online Writing Clubを運営するSarahさんは、ゼロから始めて21ヶ月で約8,000人の購読者を獲得しました。8,000人というのは、中学校3校分の生徒数くらいの人数です。
21ヶ月でゼロから8,000人の購読者を獲得。成功の50%はRecommendationsのおかげ
出典:Online Writing Club:「How I Got 4,000 Subscribers With Substack’s New Recommendations Growth Engine」
Sarahさんは、有料の宣伝には1ドルも使っていません。Recommendationsの仕組みだけで、ここまで成長できるのは恐ろしいですよね。
「ニュースレターは個人の力でゼロから集客」時代の終わり
ここまでのデータから見えてくるのは、シンプルな事実です。
「ニュースレターは個人の力でゼロから集客するもの」という時代は終わりつつあるということ。仕組みを使って、書き手同士がお互いを紹介し合う時代に入っています。
「自分のSNSが弱いから」
「フォロワーが少ないから」
と諦める必要はなくなりました。
Recommendationsの仕組みを正しく使えば、自分の発信力が小さくても読者を増やせる時代になっています。
ReferralとRecommendationsの違い
よく混同される機能との違いを整理しておきます。Substackには「Referral(紹介プログラム)」という、似た名前の機能もあるからです。
Referral(紹介プログラム)は「読者が読者を呼ぶ」
Referralは、読者が友達を紹介する仕組みです。
「このニュースレター面白いから読んでみてよ」と読者が友達を誘って、紹介してくれた読者にはお礼として「無料購読期間」などの報酬が渡されます。
詳しい解説は別記事「Substackの紹介プログラム(Referral)完全ガイド」にまとめているので、そちらも参考にしてください。
Recommendationsは「書き手が書き手を推薦する」
一方、Recommendationsは書き手が書き手を推薦する仕組みです。
報酬のやり取りはありません。代わりに、お互いの読者を共有することで、自然に集客し合うことができます。
図にすると違いが明確に
「友達紹介(Referral)」と「相互推薦(Recommendations)」と覚えると、混同しません。
両方を活用するベストプラクティス
ベストなのは、両方の機能を併用することです。
Referral:既存の熱心な読者に、友達を紹介してもらう
Recommendations:書き手仲間と相互推薦のネットワークを作る
この2つは目的も対象も違うので、お互いを補い合う関係にあります。片方だけでは集客の効率が下がるので、両方使うのが基本戦略です。
Recommendationsの設定方法【手順】
実際に設定する手順です。5分で終わります。
ステップ1|Dashboardの「Recommendations」を開く
まずSubstackにログインして、ダッシュボード(管理画面)を開きます。
プロフィール画像→「ダッシュボード」をクリック
左メニューに「おすすめ」がある
クリックして開く
「ダッシュボード」をクリック
「おすすめ」をクリック
一覧画面が表示
公式ヘルプにも、こう記載されています。
他のSubstackを推薦したり、誰が自分を推薦してくれているか確認できる。
出典:Substack公式:「How can I publish on Substack?」
ステップ2|お気に入りのpublicationを検索して追加
「Recommendations」画面の検索バーに、おすすめしたい人のSubstackのURLまたはpublication名を入力します。
右の「おすすめを追加」をクリック
おすすめしたい人のSubstack(URLまたはpublication名)を入力。検索結果に出てきたら、「おすすめを追加」をクリック。これで一旦OKです。
コツは、自分が本当にいいと思っている人だけ追加すること。
手当たり次第追加すると、読者の信頼を失います(あとで書きます)。
ステップ3|推薦コメント(Note)を書く
追加したpublicationには、推薦コメントを添えられます。これがあるかないかで、購読率が大きく変わります。
たとえば、こんなコメントが効果的です。
「ビジネスのリアルを知りたいなら必読。週1回の濃厚な分析記事です」
「料理初心者でも作れるレシピ集。私もこの人のおかげで料理が好きになりました」
「通勤中に読むのにちょうどいい短文の哲学エッセイ」
「お気に入りの本」を友達に紹介するときの感覚で、短くて熱量のある一言を添えるのがコツです。
ステップ4|公開して完了(自動的に表示される)
コメントを書いたら、保存。これで設定完了です。
設定したRecommendationsは、自動的に以下の場所で表示されます。
自分のpublicationの新規購読画面
Substackアプリ内
自分のpublicationトップページ
書き手が手動で何かする必要はありません。「設定して終わり」で動き続ける、最強の集客装置です。
誰が自分を推薦してくれているか確認する方法
「Recommendations」画面の中に、「受信中のおすすめ」があります。
ここで、自分を推薦してくれている書き手の一覧が見られます。
推薦してくれた書き手にお礼のメッセージを送ったり、自分も推薦し返したりするきっかけになります。これが相互推薦の輪を広げる第一歩です。
効果を最大化する5つのコツ
設定だけして放置しても、効果は限定的です。
実際に効果を出している書き手が実践しているコツを5つ紹介します。
1. 関連性の高いpublicationだけを選ぶ(乱発しない)
英語圏で実際に成功しているJurgen Appelo氏は、こう書いています。
慎重に選んで。手当たり次第に推薦しない。テーマ・トーン・価値観が本当に合うものを選ぶ。補完的に考えて、競合的にではなく。
出典:Jurgen Appelo:「How to Start a Substack in 2025」
たとえば、料理ブログの書き手が「投資ニュースレター」を推薦しても、読者は混乱するだけ。自分の読者が喜ぶpublicationを厳選しましょう。
目安は、最初は3〜5個まで。多くても10個以内に絞るのがおすすめです。
2. 推薦コメントを丁寧に書く(購読率が変わる)
コメントなしの推薦と、熱のこもったコメント付きの推薦では、購読率が大きく違います。
<良いコメントの例>
「月曜日の楽しみ。○について書く人で、この人より深い人を知りません」
「スマホ依存をやめたい人におすすめ。実体験に基づくアドバイスが秀逸」
<悪いコメントの例>
「いいニュースレターです」(具体性なし)
「フォロー推奨」(熱量なし)
推薦コメントは「この人を知らない人に、5秒で魅力を伝えるピッチ」だと思って書きましょう。
3. 自分から先に推薦する(返報性の法則)
人間には「返報性の法則」という心理があります。何かしてもらったら、お返ししたくなる気持ちです。
Recommendationsも同じ。自分から先に推薦すると、相手も推薦してくれる確率が大きく上がります。
おすすめの動き方
1. 自分が好きなpublicationを5〜10個リストアップ
2. それぞれを推薦コメント付きで追加
3. 推薦した相手に「推薦しました!」と一言メッセージを送る
4. 共通点があれば、コラボ記事の提案もしてみる
「下心が見える」と感じる人もいるかもしれませんが、「自分が本当にいいと思う人だけ」を推薦している限り、誠実な行為です。
4. 定期的に見直す(古くなった推薦を更新)
一度設定したら終わり、ではありません。
3〜6ヶ月に1回は見直しましょう。
見直しのチェックポイント
・そのpublicationが今も活発に更新されているか
・自分の読者層と引き続き合っているか
・自分の関心が変わっていないか
・もっと推薦したい新しいpublicationが出てきていないか
古い推薦が並んでいると、新規読者にとって魅力的ではないRecommendationsになってしまいます。
5. 大物Substackerに推薦してもらえるよう関係構築
最後に、裏技に近い王道として、影響力のあるSubstackerに推薦してもらう方法があります。
ただし、いきなり「推薦してください!」とお願いするのは逆効果。
地道な関係構築が必要です。
具体的なステップ
・その人のNotes投稿に、有意義なコメントを残す
・自分のNotesでその人の記事を引用して紹介する
・自分のpublicationで、その人を先に推薦する
・何かのタイミングで丁寧なメッセージを送る
時間はかかりますが、1人の大物に推薦してもらえるだけで、購読者数が一気に増える可能性があります。
注意点|Recommendations経由の購読者は質が低い?
「Recommendationsは最強!」と書いてきましたが、注意点もあります。
「数は増えるが解約率が高い」という指摘もある
Recommendationsで増えた購読者は、他のチャネルで増えた購読者よりも解約率が高いという指摘があります。
実際に、運用者のKim Doyalさんはこう書いています。
解約者のほとんどが、もともとRecommendations経由で購読した人だった
出典:Kim Doyal:「What Substack Doesn’t Tell You About Your Subscribers」
opt-in時の流れ込みと能動的な推薦の違い
なぜ解約率が高くなりやすいのか。理由は「購読の動機の違い」です。
<能動的な購読者>
Google検索やSNSで自分から探して見つけた人
<Recommendations経由の購読者>
他のpublicationを購読する流れで、ついでに購読した人
「ついで購読」だと、publicationへの思い入れが弱いので、最初の数通で解約されがちです。
「ニュースレターを増やしたい!」という気持ちで開いた画面で、まとめて何個か購読した経験がある人もいるはず。
それと同じことが、Recommendations経由の購読者にも起きています。
質を担保するための工夫
数だけでなく質を上げるには、こんな工夫が効きます。
・ウェルカムメールを丁寧に作る:最初の体験で「本物」と感じてもらう
・過去のベスト記事を最初のメールで紹介する:価値を即座に伝える
・配信頻度を一定に保つ:期待値を裏切らない
・読者層に合った推薦相手を選ぶ:質の高い読者を集める
「雑に増やすRecommendations」ではなく、「質の高い読者を呼ぶRecommendations」を目指しましょう。
データ分析で見極める
Substackの管理画面では、Recommendations経由の購読者がどれくらいいるか、ある程度確認できます。
「Stats(統計)」→「Network」タブを開くと、流入経路ごとの購読者数が見られます。Recommendations経由の購読者が多すぎる場合は、質を担保する施策を強化しましょう。
Recommendationsを活かしたコミュニティ戦略
Recommendationsをただの設定ではなく、コミュニティ戦略の一部として活かす方法です。
相互推薦のネットワークを意図的に作る
成功している書き手は、意図的に相互推薦のネットワークを作っています。
具体的なイメージ
同じジャンルの書き手5〜10人と相互推薦
関連ジャンルの書き手と緩く繋がる
たまに大物に推薦してもらえるよう関係構築
これは「Substack版の同業者ネットワーク」みたいなもの。一人で頑張らず、仲間と一緒に伸ばしていく発想です。
自分のジャンルで「推薦し合う仲間」を見つける
最初の仲間を見つけるコツは、こんな感じです。
・Substack内で同じジャンルの書き手を検索
・Notesでアクティブに発信している人を観察
・自分が好きで、関係性が築けそうな人をリストアップ
・まず自分から推薦してみる
3〜6ヶ月かけてじっくり関係を作ることを意識してください。
コラボ記事 × Recommendations の合わせ技
さらに効果を上げるなら、コラボ記事との組み合わせです。
推薦している書き手と一緒に1本記事を書く
インタビュー形式で相手を紹介する
お互いのpublicationでクロスポストする
コラボ記事は、お互いの読者にお互いを直接紹介できる強力な手段。Recommendationsだけよりも、信頼を持って読んでもらえます。
Notesでの言及→Recommendationsへの動線
最後に、Notes機能との組み合わせもおすすめです。
Notesで好きな書き手の記事を引用してコメント
自分のpublicationで、その人をRecommendationsに追加
「Notesで言及→Recommendationsで定着」の流れを作る
Notesは新規読者との出会いの場、Recommendationsは関係を定着させる場。両方を組み合わせることで、流入経路が増えます。
よくある質問(FAQ)
無料publicationでも使える?
使えます。Recommendations機能は、有料化していなくても無料で使える機能です。むしろ、まだ読者が少ない無料publicationこそ、積極的に活用すべき機能です。
何個まで推薦できる?
技術的には無制限に推薦できますが、質を保つために最初は3〜10個程度がおすすめです。多すぎると一つひとつの推薦の重みが薄れて、読者にも迷惑になります。
推薦されたら自動で通知が来る?
来ます。誰かがあなたを推薦すると、Substackからメール通知が届きます。お礼のメッセージを送ったり、相互推薦を考えたりするきっかけになります。
推薦を取り消すことはできる?
できます。「Recommendations」画面で、追加したpublicationの隣にある「Remove」ボタンをクリックすれば取り消せます。相手に通知は行きませんが、お互いの関係性に配慮することは大切です。
競合のpublicationを推薦してもいい?
これは難しいところですが、「競合」より「補完」の関係を意識するのがおすすめです。たとえば、料理ブログ同士でも「初心者向け」と「上級者向け」なら補完関係。「同じレベル感の競合」より、読者層が少しずれた仲間を選びましょう。
日本語のpublicationを推薦するのはアリ?
もちろんアリです。むしろ、日本語のpublicationこそ積極的に推薦し合うべきです。日本語Substackユーザーはまだ少ないので、お互い助け合うことで日本語コミュニティ全体が成長します。
まとめ|「一人で集客する時代」は終わった
Substack Recommendationsについて、もう一度ポイントを整理します。
ブログ時代の相互リンクが手動だった頃から比べると、ものすごい進化です。お互いの読者を共有する仕組みが、ボタン一つで動き出します。
「一人で集客するのは大変…」と感じている方こそ、Recommendationsの仕組みを使ってみてください。仲間と一緒に育てる発想に切り替えると、ニュースレター運営がぐっと楽になります。
設定は今すぐ5分でできます。ダッシュボードを開いて、お気に入りのpublicationを3〜5個追加するところから始めてみましょう。
本記事の数値は2026年4月時点で確認できた情報をもとにしています。Substackの仕様や数値は更新される可能性があるため、最新の情報は各出典元でご確認ください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
substack?触ったことないし、よく分からない…という方はこちらのBrain教材がめっちゃおすすめです。
Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜
まだ何もわかってない状態でも、ゼロから始められます。
ビジネス書1冊買うよりも、お得なので、ぜひお買い求めくださいね。
<コミュニティでの活動や運営に興味がある人向け>


















