Xのフォロワー10万人より、Substackの読者100人のほうが価値がある理由
「Xでフォロワーが増えても、なぜか反応が減ってる気がする」
「ブログのリンクを貼っても全然読まれない」
いまの時代、Xのフォロワー数は”見た目の数字”でしかありません。一方で、Substackの読者100人は、44〜50%が確実に開封してくれる届く資産です。
「フォロワー10万人」より「読者100人」のほうが価値が高いというのは、現実の数字に裏付けられた結論です。
衝撃的な計算をしてみましょう。
「数字の桁が違うのに、なんで?」と思いますよね。
でも、実際に届く力を比較すると、Substack読者100人の濃さのほうが、ビジネスインパクトが大きいケースが多いんです。
この記事では、なぜ「フォロワーという概念は死につつあるのか」「Substackの読者リストがなぜ資産なのか」を、データと出典付きで解説します。
「フォロワー」という概念は死につつある
最初に、いま発信業界で起きている根本的な変化を整理します。
海外SNSマーケターが言い始めた「Followers are now worthless」
ここ最近、海外のSNSマーケターやコンテンツクリエイターの間で、ある共通認識が広がっています。
「Followers are now worthless(フォロワーはもう無価値になった)」
世界中のクリエイターが、実体験として気づき始めています。
理由はシンプルで、SNSのアルゴリズムが「フォローしている人にも、届けるかどうかをアルゴリズムが選別する」仕組みに変わったから。
フォロワー1万人いても、実際に投稿が届くのはほんの一部、という現実があるんです。
Xフォロワー50万人でも、実際のアクティブは3万人?
イケハヤさんは、Xフォロワー数(約50万人)について、言及しています。
50万人いても、アクティブはわずか6%。3万人にXで「ブログを書きました」と告知しても、全員には絶対に届かないのが現実です。
長くSNSをやっている人ほど、この現実に直面しています。
なぜいま、世界中のクリエイターがSubstackに移っているのか?
世界中のクリエイターがSubstackに移行する波は、「届かないSNS」への構造的な不満から生まれています。
・フォロワー数を増やしても、肝心の発信が届かない
・アルゴリズム次第で、急に表示されなくなる
・外部リンクを貼ると、さらに表示が落ちる
・BANされたら、何年もかけて積み上げたフォロワーが一瞬で消える
これらの問題を根本から解決するのがSubstackです。
あなたが感じているモヤモヤは、構造的な問題
「最近、Xでの反応が減った気がする」
「以前は届いていた発信が、なぜか届かない」
と感じているなら、あなたの発信内容の問題ではないかもしれません。
プラットフォームの構造そのものが変わった結果として、誰もが直面している現象です。裏を返すと、早く新しい仕組みに気づいて行動した人ほど、これからのチャンスをつかめるということ。
それが、いま世界中で起きている動きです。
Xでフォロワーに投稿が届かない3つの理由
「フォロワーに届かない」という現象を、もう少し詳しく見てみます。
1. アルゴリズムが届ける相手を選別している
Xのタイムラインは、時系列で全員に表示される仕組みではありません。
X(旧Twitter)のタイムラインは、単純な時系列表示ではない。アルゴリズムが「各ユーザーにとって興味深いであろう投稿」を優先的に表示する仕組み。
出典:「X(旧Twitter)運用の成果が変わる!エンゲージメントを高める本質的な方法」
つまり、あなたの投稿はフォロワー全員には届きません。
アルゴリズムが「この人はこの投稿に興味を持つだろう」と判断した一部の人にだけ表示されます。「フォロワーが増えれば届く人も増える」という直感的な理解は、もはや成立しないんです。
2. 外部リンク付き投稿はインプレッションが落ちる
これは多くの発信者が体感している現象です。
ブログやnoteの記事リンクを貼った投稿は、他の投稿と比べて表示されにくい傾向があります。Xは「ユーザーにXに留まってほしい」ので、外部に誘導するリンクを優遇しないんです。
つまり、ブログを書いて「読んでください!」とXで告知しても、フォロワーの多くにそもそも見られないという事態が起きます。
3. エンゲージメント率1〜3%が業界標準
具体的な数字で見てみましょう。Xにおけるエンゲージメント率(投稿に何らかの反応をする確率)の業界標準はこちらです。
X(Twitter)のエンゲージメント率は、一般的に1〜3%が標準的な目安。1%を切ると改善の余地があるとされ、3%を超えると「ユーザーに届いている投稿」と評価されやすい
出典:「X(Twitter)のエンゲージメント率とは?」
つまり、100人のフォロワーがいても、反応するのは1〜3人ということ。
具体例で見てみましょう。SNSマーケターのTestosterone氏が、わかりやすく解説しています。
フォロワー1万人いるアカウントが投稿して、10分間で1000インプレッション獲得し、その1000人のうち10人がいいねしたとする。エンゲージメント率は1%。アルゴリズム的には、その投稿は100人に1人しか反応しない点数の低い投稿として評価される
出典:Testosterone氏のX投稿
フォロワー1万人いても、1投稿あたり1000人にしか表示されず、反応するのはわずか10人。これがXの現実です。
Substackは「届く確率」が圧倒的に違う
Substackがどれだけ違うのか、データで証明します。
Substackの平均開封率は44〜50%
Substackの最大の強みが、圧倒的な開封率です。
Substackのメール開封率は平均44%、メール業界標準のほぼ2倍。全業界平均は20〜22%なので、Substackの数字は読者との関係構築において意味のある優位性
出典:Best Writing「35 Substack Statistics for Writers (2026)」
別の調査では、開封率が45%超えとの報告もあります。
Substackの読者エンゲージメントは平均45%超のメール開封率と20%のクリック率
出典:Fueler「Substack: Usage, Revenue, Valuation & Growth Statistics」
つまり、Substackの読者100人がいたら、44〜50人が確実に開封してくれるということ。これは、Xの「1〜3%しか届かない」という数字とは桁違いの差です。
小規模なら開封率80%という事例も
さらに驚きなのが、小規模なpublicationのほうが開封率が高い傾向です。
50人の購読者がいる場合、開封率は80%にもなる可能性がある。6,000人を超えると、同じ品質の投稿でも開封率は30%に下がる傾向
出典:Pubstack Success「How to Make Your Substack Posts Perform Better」
つまり、Substack読者100人なら、開封率は50〜80%が現実的なライン。100人のうち50〜80人が読んでくれるのは、Xでは絶対に到達できない数字です。
CTR(クリック率)も5.2%でメール業界標準を大きく超える
開封率だけでなく、実際リンクをクリックする率も、Substackは圧倒的。
Substackニュースレターの平均クリック率は1メールあたり5.2%。標準的なマーケティングメールのベンチマーク(通常3%以下)を大きく上回る
出典:Best Writing(同上)
つまり、Substackの読者はメールを開いたうえで、本文中のリンクもクリックしてくれる人が多いということ。発信者にとって、これほどうれしい数字はありません。
読者の平均滞在時間は4分
そして、もう一つの重要なデータ。
Substackの読者は1記事あたり平均4分滞在する。これは他のオンライン編集コンテンツの典型的な滞在時間より長い
出典:Best Writing(同上)
Xの投稿が「1秒で流される」のとは正反対。Substackの読者は、じっくり腰を据えて読み込むんです。
「フォロワー数」より「読まれる数」の時代
これらのデータを整理すると、こうなります。
「フォロワーが多い=価値が高い」という時代は終わりました。
これからは「読まれる数」「深く読み込まれる時間」が価値を決めます。
「フォロワー」と「読者リスト」の決定的な違い
ここまで「届く確率」の話をしてきましたが、もう一つ大きな違いがあります。それが「資産性」の違いです。
フォロワー=プラットフォームの所有物
Xのフォロワーは、誰の持ち物でしょうか?
フォロワーはあなたの資産ではありません。Xという会社が管理するデータの一部です。
何年もかけて積み上げたフォロワー50万人も、もしXがあなたのアカウントをBAN(凍結)されたら、翌日には1人も残りません。
実際、過去にもインフルエンサーのアカウントが突然BANされる事件は何度も起きています。発信者にとって、プラットフォーム依存は構造的なリスクなんです。
読者リスト=あなた個人の資産
一方、Substackの読者は違います。
Subscribers can be exported as CSV files
(購読者はCSVファイルとしてエクスポート可能)
出典:Substack公式
つまり、Substackの購読者リスト(メールアドレス)は、いつでも自分のパソコンにダウンロードできるんです。
万が一Substackがサービス停止しても、別のメルマガサービスに移行して発信を続けられる。まさに事業資産です。
ざっくり整理すると、
プラットフォーム依存からの脱却
「プラットフォームに依存しない発信」が、これからの時代に発信者を守る考え方です。
X・YouTube・Instagram・TikTokなど、SNSは便利ですが、自分の発信を支配できないのが構造的な弱点。
Substackなら、読者リストが自分のものなので、プラットフォームを越えた信頼関係を読者と築けます。
リストマーケティングの重要性が再評価
読者のリスト(メールアドレス)を育てる考え方は、Web業界では古くから知られている王道戦略です。
ブログ全盛期の2010年代前半までは、メルマガが主流のマーケティング手段でした。SNSの台頭で一時期影が薄くなりましたが、「届かないSNS」が広がる現代に、再び重要性が見直されているんです。
リストマーケティングの強みはシンプル。
・アルゴリズムに邪魔されない
・確実に届く
・信頼関係が深い読者と直接対話できる
・自分の資産になる
・マネタイズに直結する
「派手なフォロワー数より、地道な読者リスト」が、これからの発信の常識になっていきます。
Substackが他のサービスと違う5つのポイント
ここまで「Substackは届く」「読者は資産」と説明してきました。具体的にSubstackの何が違うのか、5つのポイントで整理します。
1. フォロワー全員に確実にメールで届く(アルゴリズムなし)
Substackで投稿すると、フォロワー全員のメール受信箱に届きます。
アルゴリズムによる選別は一切ありません。
「フォロワーに届くか、届かないか」を悩む必要がなくなります。これは、X・Instagram・YouTubeにはない強みです。
2. 読者リストはCSVで自分のものにできる
前述の通り、購読者のメールアドレスはCSVでエクスポート可能。
完全な事業資産です。
万が一、Substackがサービス停止しても、マイスピーのような別のメルマガサービスに移行して、発信を続けられます。
3. 手数料10%とクリエイターに有利な設計
Substackは、手数料の面でもクリエイターに有利です。
YouTubeで100万円稼いでも、手取りは70万円。Substackなら85〜87万円。同じ売上でも、手元に残る金額が大きく違います。
4. マネタイズ選択肢が豊富(月額・年額・限定コンテンツ等)
Substackでは、こんなマネタイズができます。
・月額課金(サブスクリプション)
・年額課金(割引付き)
・有料購読者限定の記事
・有料購読者限定のグループチャット
・有料購読者限定のポッドキャスト
・有料購読者限定の動画・ライブ配信
・有料購読者限定のメルマガ
「メルマガを書く」だけじゃない、多様な収益化の道が用意されています。
5. 書き手同士の相互推薦(Recommendations)で増えていく
Substackには、書き手同士で推薦し合う機能があります。
Substack公式によると、Recommendationsは新規購読の50%・新規有料購読の25%を生んでいる。
出典:Substack公式「Upgrading Substack’s recommendation network」
つまり、書き手のネットワークそのものが、自動集客装置になるんです。
一人で頑張る必要がない設計が組み込まれています。
Xを”やめる”必要なし|役割分担での運用
ここまで読んで「じゃあXはやめるべき?」と思った方もいるかもしれません。答えはNOです。
「Xをやめる」ではなく「Xの役割を変える」
Xには、Substackにはない強みもあります。
・拡散力:バズれば一気に多くの人に知られる
・新規認知:フォロワー以外にも届く可能性
・リアルタイム性:いまの話題に乗れる
・気軽な交流:雑談や軽い情報発信に向く
Xの役割を「認知拡大」に絞るのが現代の最適解です。
Xは”認知拡大”の場所
Xの使い方は、こう考えてみましょう。
・見つけてもらう場所(フォロワー以外にも届く可能性)
・興味を持ってもらう入口(短文で関心を引く)
・既存の発信に呼びかける場所(”Substackに新記事書きました”の告知)
「ここでファンを育てる」のではなく、「自分の本拠地(Substack)に来てもらう」という発想です。
Substackは”関係深化”の場所
一方、Substackはこう使いましょう。
・深い話をする場所(長文・シリーズ・有料記事)
・読者と関係を築く場所(コメント・チャット・ライブ配信)
・マネタイズの本拠地(有料購読・限定コンテンツ)
・資産を積み上げる場所(リスト=メールアドレス)
短期的な数字より、長期的な信頼を作る場所として位置づけます。
両方使うのが現代の最適解
整理すると、こんな役割分担になります。
SNSは入口、Substackは本拠地。これが現代の発信の王道スタイルです。
移行ではなく、棲み分け
「SNSを完全にやめてSubstackだけ」は、極端な選択。両方の強みを活かすのが、いちばん効率がいい運用です。
地道な信頼関係を別の場所で育てるのが、生存戦略です。
いまSubstackを始めるべき3つの理由
「興味は出てきたけど、いま始めるべき?」という疑問にお答えします。
1. 日本ではまだ参入者が少ない(先行者利益が大きい)
Substackの世界の月間アクティブユーザーは3,500万人超。一方、日本国内のユーザーはまだ数万人レベルと推定されています。
裏を返すと、「今から始めれば、ライバルが少ない領域で先行者になれる」ということ。
世界では2018年頃から本格化したSubstackブームが、日本ではこれから来ます。早く始めた人ほど、有利なポジションを取れるのは、どんなプラットフォームでも共通の法則です。
2. Recommendations機能で集客が自動化される
前述したRecommendations機能で、書き手同士の相互推薦のネットワークに乗ることができます。
Substackの新規購読の50%・新規有料購読の25%は、Recommendationsとアプリのネットワークから生まれている。
出典:Substack公式
「一人で集客する時代」から「書き手のネットワークで集客が広がる時代」に変わっています。
3. Substackユーザーは”濃い読者”が多い
Substackの読者層は、「専門的な情報」「深い洞察」を求めて自分から探してきた人が中心です。
・月額500〜2,000円を払う意思のある層
・メールを毎日チェックする層
・4分かけて記事を読む層
・リンクを5.2%の確率でクリックする層
つまり、お客様としての”質”が圧倒的に高い読者層が集まっているプラットフォームなんです。
Xで100人にバズるより、Substackで10人にじっくり読まれるほうが、ビジネスインパクトが大きい場合も多々あります。
「届く発信」を作るためのSubstackの始め方
最後に、いまから始めるための具体的なステップをまとめます。
ステップ1|アカウントを作る(5分で完了)
トップページ(substack.com)で、メールアドレス入力するだけ。
無料で始められて、有料化は後からいつでもできるので、まず気軽に始めるのがおすすめです。
ステップ2|最初の1記事を書いてみる
完璧を求めず、短くていいから1記事書いてみるのが大事。
「自分はSubstackで何を発信するか」「誰に届けたいか」を、1記事書きながら考えるくらいの気軽さで。
最初は「自己紹介+ニュースレターで何を発信するか」がおすすめです。
ステップ3|既存のSNSフォロワーを誘導する
XやInstagramのフォロワーがいるなら、Substackの存在を伝えましょう。
「Substackで深い話をするニュースレターを始めました。月◯回配信です」
みたいに告知するだけで、興味のある人は購読してくれます。
(XのフォロワーをSubstackのリストに変換)
ステップ4|RecommendationsとNotesで読者を増やす
ある程度、記事が溜まってきたら、Substackの集客機能を活用します。
<Recommendations>
他の書き手をおすすめする(相互推薦のネットワーク構築)
<Notes>
Substack内のSNS的機能で短文発信(新規読者との出会い)
過去記事で詳しく解説しているので、興味があれば読んでみてください。
ステップ5|コツコツ続ける
最後に、これが一番大事。コツコツ続けることです。
Substackは、バズるプラットフォームではありません。地道に書き続けて、少しずつ読者を増やす場所です。
最初の数ヶ月は、読者が10人、20人と少ないかもしれません。でも、その10人は確実に届く読者です。Xのフォロワー1,000人より、Substackの読者10人のほうが、長期的には大きな力になります。
「派手な数字」より「届く力」を信じて、コツコツ積み上げていきましょう。
よくある質問(FAQ)
Xをやめてしまっていい?
やめなくて大丈夫です。
Xは認知拡大の場所、Substackは関係深化の場所として、役割分担して使うのが現代の最適解です。
Substackで本当に読まれる?
読まれます。
平均開封率44〜50%は、X・YouTube・Instagramのどれと比べても圧倒的に高い数字です。読者100人いれば、約50人が確実に読んでくれます。
日本語Substackは盛り上がっている?
これからです。
世界では3,500万人以上が使っていますが、日本ではまだ数万人レベル。今から始めれば、ライバルが少ない先行者ポジションがとれる絶好のタイミングです。
今からでも遅くない?
遅くないどころか、いまが最大のチャンスです。
日本でのSubstackブームはこれから本格化します。早く始めた人ほど、有利な立場を築けます。
何人くらい読者がいれば収益化できる?
目安として、有料購読者100人で月3〜5万円の収益が見込めます(月額500〜1,000円設定の場合)。500人で月15〜25万円、1,000人で月30〜50万円。
「まず100人」が現実的なゴールです。
まとめ|「数字より、届く力。フォロワーより、読者。」
もう一度ポイントを整理します。
「フォロワー数を増やせば、発信が届く」という時代は終わりました。
これからは、
「届く力」
「深く読み込まれる関係」
「自分の資産としての読者リスト」
が、発信者の本当の力になります。
派手な数字を追いかけるより、地道に届く読者を育てるほうが、長期的には圧倒的に強い。これが、世界中のクリエイターがSubstackに集まっている理由です。
「Xでフォロワーが増えても反応が減ってる」と感じるなら、あなたの発信内容の問題ではなく、プラットフォーム構造の問題です。
新しい場所で、新しい読者と、深い関係を築いてみませんか。Substackは、そのための最適な場所です。
まずは、Substackのアカウントを作って1記事書いてみるところから始めてみてください。
本記事の情報は2026年4月時点で確認できた内容をもとにしています。Substackの機能や仕様は更新される可能性があるため、最新の情報は各出典元でご確認ください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
substack?触ったことないし、よく分からない…という方はこちらのBrain教材がめっちゃおすすめです。
Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜
まだ何もわかってない状態でも、ゼロから始められます。
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<コミュニティでの活動や運営に興味がある人向け>


















超濃厚な記事をいつもありがとうございます😆
Xは情報収集に活用しつつ、Substackではまず購読者100人を目指していきます!
めちゃくちゃ優良な記事だと思います!非常に参考になりました。まずは確実に届く10人を目指して頑張ります!